pdweb
無題ドキュメント スペシャル
インタビュー
コラム
レビュー
事例
テクニック
ニュース

無題ドキュメント データ/リンク
編集後記
お問い合わせ

旧pdweb

ProCameraman.jp

ご利用について
広告掲載のご案内
プライバシーについて
会社概要
編集後記

このページでは、編集後記や編集部からのお知らせを掲載していきます。



▼2019年1月1日

2018年に達成したことは、イタリア語検定2級取得、DTP資格試験更新、ピアノ練習(ジャズ2曲、クラシック2曲、ポピュラー1曲)、富士山登頂! やり残したことは山積み。何かと小さなケガや不調などが続き、病院に通いまくっていた厄年もようやく終了なので、今年は気合を入れて飛ばしていこうと思います!(野口)

あけましておめでとうございます。2019年になりました。pdwebは今年からコラムの新連載をスタートし、デザイナーや企業のインタビューを増やしていきたいと考えています。またモノ作り関連のニュースも随時掲載していきます。
さて、新春ということで、2007年のpdwebの創刊コンセプトを読み返しました。12年前に自分で書いた文章ですが、気持ちを新たに実践していきたいと思います。

………
「すべてはスケッチに向けて-pdweb.jpの創刊にあたって」

すべてはスケッチから始まります。
ほとんどのモノは、まずはじめにデザイナーの手描きのスケッチによってこの世にカタチを授かります。
そして優れたスケッチは、その手描きのシンプルな線の中にすべてを内包しています。
すべてとは、ユーザーニーズ、素材、機構、金型、美しさ…などです。
モノ作りにおいて、デザイナーに要求されることはとても大きい。pdweb.jpでは、デザイナーがスケッチを描く上で必要な情報を、さまざまな視点から提供していきたいと考えています。
皆さんにご活用いただければ幸いです。

2007年9月1日
………

上の原文や創刊時にお寄せいただいた皆様のコメントは以下にあります
http://www.pdweb.jp/oldpdweb/message/index.html

最後になりますが、創刊当初より昨年まで、120回以上連載を続けていただいた大谷和利さん、片山典子さん、タイトルを変えつつも長い間寄稿いただいた坂井直樹さん、さまざまな視点でのモノレビューを100回近く連載していただいた納富廉邦さん、そして連載50回達成の山梨知彦さん、他、昨年までの筆者人の皆様、お疲れ様でした。(森屋)



●2018年の編集後記のバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/editor/2018_index.shtml

●2017年の編集後記のバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/editor/2017_index.shtml


●2016年の編集後記のバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/editor/2016_index.shtml


●2015年の編集後記のバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/editor/2015_index.shtml

●2014年の編集後記のバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/editor/2014_index.shtml

●2013年までの編集後記のバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/oldpdweb/editor/editor.shtml

●2013年までのお知らせのバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/oldpdweb/editor/index.shtml

●2013年までのpdwebメールマガジンのバックナンバーは以下まで
http://pdweb.jp/oldpdweb/editor/mail_mag.shtml


 





Copyright (c)2007 colors ltd. All rights reserved